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2008'08.21 (Thu)

葉が増えた

グリムス、順調に成長しています。
080820gremz.gif
キーワードがなかなかHITしません。
が、めげずに今日もいくつかあげてみる。
低炭素社会 エルニーニョ現象 光化学スモッグ オゾン層破壊
00:03  |  グリムス  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'08.20 (Wed)

第551回「絶叫マシン、好きですか?」」

久しぶりにトラックバックテーマに参加。

第551回「絶叫マシン、好きですか?」

キライです。

というより、私の場合、好き嫌いで片付けられるレベルではありません。

あの手の乗り物は、不愉快以外の何物でもないのです。心底怖いし、気持ち悪い。

別に過去にトラウマがあるわけでもないのだけれど、物心付いた時から既に受け付けませんでした。

なにせブランコすらふた漕ぎと乗っていられないし。

多分、三半規管がイカれているのでしょう。

そんなわけだから、遊園地というものに行っても全く楽しめませんし、誘われても行きません。

我ながらつまんない奴だと思う。

でも、アタイだってアタイだって、みんなと一緒にキャーキャー絶叫しつつエンジョイしてみたかったさぁ。

…よし、機械の体を手にいry
21:52  |  FC2トラバテーマ  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'08.19 (Tue)

夏休み

お盆が過ぎて、日一日と秋の気配が深まっている北国です。
08-08-17-hana.jpg
学生は明日が始業式なのかな?今頃宿題に追われている人も多いのかも( ̄ー ̄)
社会人になって、一番嬉しかったのは、面倒臭い集団生活から抜け出せることと、宿題のストレスから解放されることだったな〜。
ああ、それに比べたら、今は何て自由なんだろう♪夏休みみたいな長期休暇は無いけど、でも、働いた分だけお金は貰えるわけだし。とは言え、休みも給料もホントにビックリするくらい少ないけど…、上を見たらキリがないしね…。
ところで、わたしゃあ宿題の類は休みが始まるとサッサと片付けてしまうほうだったので、カツオみたいに始業式前日に徹夜をしたり、家族に叱られながら手伝ってもらったり、なんてな経験がありません。
だいたい家族の手伝いなんてのはまず期待できないし、何より「宿題が残ってる」と思うと憂鬱で憂鬱で、心から休みを満喫できないんだもんさ。だから、ギリギリまで残してわざわざタイムリミットを短くしておいてから取り掛かる人はスゴイな〜って思ってた。皮肉じゃなくてほんとに。だって、それだけ自分に自信があるってことなんだろうから。
23:53  |  由無し言  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'08.18 (Mon)

二本目突入

グリムスの木、二本目の育成開始です♪
080818gremz.gif
キーワード探しのメモ: ダイポールモード現象 グリーン調達 エコツーリズム 化学的酸素要求量 
20:41  |  グリムス  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2008'08.17 (Sun)

ダンブラウン祭り

・「天使と悪魔/ダン・ブラウン著」
不死身のヒーロー、ラングドン教授シリーズの第一弾。
アクションのハードさはダヴィンチコードを上回り、スケールの大きさもまた然り。今は伝説と化したはずの秘密結社イルミナティの存在を仄めかす紋章の出現、盗まれた反物質(核の数十倍のエネルギーに相当する)の爆発まで刻一刻と迫るタイムリミット、誘拐された枢機卿とその殺人予告…犯人の目的を阻止すべくローマを舞台にラングドン教授がその強靭な肉体と優れた知力を武器に戦い抜く。…ってな感じの常に緊張感が伴うハラハラドキドキのストーリーですが…いや〜、ラングドン強し!(笑) MI6からスカウト来そうなくらいw 主人公がそっちのプロじゃなくて普通の大学教授だからこそ面白味も増すんでしょうけどね。でも、普通の人なら最初の一撃で死んでるよなぁ〜(笑)あんなに体力が続くわけがないし。…なんてツッコミはこの手のお話には野暮ですね、ええ。面白かったのは確かだし! 読んでたらベルニーニの彫刻を見にローマへ飛びたくなりました。もちろん普通の飛行機でw 
宗教と科学…どちらもそれを扱う人間次第で天使にも悪魔にもなりうるのだよね。



・「パズル・パレス/ダン・ブラウン著」
エンセイ・タンカドが純日本人の名前だと知ったときはずっこけました。訳者あとがきを読むかぎり、どうやら著者は日本に対して数多くの誤解を持っておられたようで。。せっかくのアナグラムの魅力が半減してしまい…日本についてももうちっと突っ込んで欲しかったなぁと^^; 処女作ということで、ちょっと荒削りな面は否めませんが、テンポのよさとリアルな内容は読むものを飽きさせません。「天使と悪魔」同様、違和感のない日本語訳も良かったです。それにしても、才色兼備のヒロイン、暗殺者との死闘、迫るタイムリミット、意外な黒幕、…ていうお馴染みの展開は処女作から既に顕在だったのねw
23:59  |  マンガ・本・TV・映画  |  TB(0)  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑
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